February 29, 2004
あなたは私の青春そのもの。(卒業写真引用)
さみしいよね。私だって寂しいよ。
でも乗り越えなければならないからしょうがない。
追いかけておいで。それで寂しさが紛れるのなら・・・。
こんちっち♪ちょっと重みのあるtomoです。
*お知らせ
閲覧した方!掲示板へカキコ求む!!(寂)
荒らしは消えていいよ。>>該当者
>>卒業ブーム(違)
卒業。誰がこの言葉を作ったのでしょうか。
今思うと結構重みのある言葉ですね。
『卒業』と一言で済ましてしまうほどの軽いものではないことは重々承知しています。
でも、サラッといってるじゃないですか。そこのあなた!
改めて考えると緊張感漂う儀式的なものがありますね。
長年お世話になった人も当然いるでしょうし、少なからず接した人もいるはずです。
学び舎は交流を第一とした場所なんですから。
その交流を間違えると登校拒否をする人が現れるんですがね・・・。
後輩がいる方は、別れがつらいと思います。私だって(?)そうです。
兎も角、人間。あるいは動物。感情を持つ生物であれば別れはつらいと思うでしょう。
感情は誰にも変えられない。
証拠を実際にお見せしましょう。
実験1:突然笑ってみてください。
実験2:突然泣いてみてください。
結論1:心がこもってない。怪しいと思われる。
結論2:涙すら出てこない。
大半が↑の結果になるでしょうね。突然ですもの。
自分で自分の感情を変えるなんて無理。
道具を使うなりしなければ変えられないはずですから。
>>くしゃみ3回 ルル3(3乗)
結果:ルルルルルルルル
>>あとがき
今切手のないおくりもの(財津和夫)日は長々と綴った気がするのでこれで終わりにいたします。
ごゆるりとご覧くださいませ。
February 2004その他のエントリー
February 29, 2004
February 26, 2004
February 23, 2004
February 15, 2004
February 13, 2004
February 09, 2004
February 06, 2004
February 04, 2004





